マッチの利便性について

マッチを使う機会と言うのは、昔に比べて減っていると思われる。
なぜなら、100円ライターなどが主力となっている現代では、マッチは量とゴミが出ると言うデメリットがあるからだ。
しかし、頻繁に使うパターンでなければ、マッチはとても役に立つ道具だと思う。
その点について書いてみようと思う。
マッチのメリットと言うのは、使える回数がはっきりとわかる点と見た目の良さの2点にあると思っている。
使える回数がはっきりとわかる点についてだが、マッチはマッチ棒の数だけ使えるので、仏壇のろうそく用に備えておく際には便利である。
残りの数が少なければ、新しいマッチを補充する指針になるし、何よりもライターとかより火をつける見栄えが良い。
次に、見た目の良さについてだが、こちらはマッチとその箱に対するデザインが優れていると言う話だ。
マッチ棒のデザインは、パズルやゲーム用のカウンターに使われる様に、様々なシーンで使われるくらい俊逸なデザインである。
そして、箱に関しては、このスペースに様々なデザインができるため、こちらも優れたデザインが生み出され続けている。
マッチと言うと廃れているイメージを持たれがちだが、別のベクトルで見れば非常に優れた道具で需要もある。

時計の値段の話

社会人になると「それなりの時計を身につけろ」と言われたりするが、今日ではスマホなどのツールが発達しているせいか、社会人でも時計をつけてない人が多く見られる。
そもそも、時計の質は値段と比例するのだろうか。
安い時計、例えばチープカシオと呼ばれる時計がある。
これらの時計は非常に安く、高くても数千円で購入できるものだ。
しかし、これらのチープカシオは侮れない。
値段こそ安いがクオリティは高く、日本が誇る製品の1つだと思う。
チープカシオには、アナログ時計とデジタル時計があるが、今回はデジタル時計について書いてみようと思う。
デジタル時計の「F-84W」。
この時計が私の愛用している時計である。
見た感じは昭和的なデザインで、一言で言うとダサい感じのする時計である。
しかし、ストップウォッチやタイマーの機能が付いており、生活防水にまで対応している、実用性抜群の時計なのだ。
もし、この時計を身につけてビジネスの場に向かったら、やめておけと止める人もいるかもしれない。
だが、正直なところ、この時計と世間一般で売られている高い時計との質は、「時計」と言う概念で言えば大差ないものである。
むしろ、この優れた実用性を安価に提供しているチープカシオこそ、本物の時計ではないだろうか。
優光泉

タオルは柔らかいものが欲しい

タオルと言えば、柔らかいものがオススメである。
ふんわりとした感触が肌を包むのは、気持ちの良いものである。
今回は、柔らかいタオルの素晴らしさについて書こうと思う。
私がタオルを使うのは、朝の洗顔後と夜の入浴後がメインである。
朝、寝ぼけ眼をこすりながら洗顔に赴き、顔を洗う。
その後に、柔らかいタオルで顔を包むのは、至高の一時である。
ここで、薄くて固めのタオルを使うと、イマイチ顔を拭いた感がしないのだ。
そして、夜の入浴後だが、体を拭くにあたって肌を包むような柔らかいタオルは、水をきちんと吸収するし、肌にも優しい感じがありがたい。
なお、個人的に好きなタオルは無地のものである。
特に白色が最上だろう。
無地で白色のタオルは、まさに「拭いた」と言う感触を与えてくれる一品である。
柄物なども、見た目には楽しいのだが無地の白タオルにはどうしても負けてしまうだろう。
タオル一つとっても、様々な魅力がある。
私はタオルに関して詳しくはないが、少しの違いで楽しみが増えると言う点は間違いないと思っているので、知らないなりに色々と学んで良いものを選んでいきたいと考えている。
ついつい、安いものを選びがちだが、良質なものを選べばそれ相応のメリットを受けられるものだと思っている。

ラジオを聴くと言う習慣

情報を提供するメディアは様々だ。
新聞、テレビ、ネット、ラジオなど……。
最近の主流はネットだろうと思うが、テレビの瞬発力もまだまだ大きい。
テレビの話題にネットが引きずられるパターンは、まだ多いのではないだろうか。
一方、ラジオは落ち着いたメディアだと思う。
この媒体が話題のメインになることは少ないが、だからこそ優れたコンテンツも多いなと思わされる。
今回は、ラジオの話を書こうと思う。
ラジオの視聴はとても簡単だ。
専用の機器を購入するか、ネット経由で聴くのが主な視聴方法だろうか。
専用のラジオにしても、2000円あれば購入できてしまうし、
ネット経由なら、radikoなどのアプリを使えば、電波さえ届くところならどこでも聴ける。
個人的にお勧めなのは、専用の機器を使って聴くことだろうか。
音の感触がネットより優れている気がするし、何より電池の心配が少ないのが大きい。
持ち運びの必要性があるから、スマホとかで聴くより不便な面もあるが、上記のメリットを享受できるのは非常にありがたいことだ。
コンテンツにしても、派手な味付けをするパターンが少なく、ゆったりと聴いていられる。
特に寝る前などにお勧めである。
ラジオは昔から存在するメディアで、熟成した魅力がある。
気が向いたら聴いてみてはいかがだろうか。
パクチーエナジーゴールド

充電池もいいけどアルカリ電池も素晴らしい

最近は、アルカリ電池よりも充電池を使うケースが多い人もいるのではないだろうか。
今日ではエネループなどの優秀な充電池が売られているので、わざわざ使い捨てのアルカリ電池を使わないと言う人もいるのではないだろうか。
しかし、アルカリ電池の方が便利なシーンと言うのは結構あるものです。
そこで、そのシーンについて書きたいと思う。
まず、ラジオなどの機械だとアルカリ電池の方が便利だ。
これは、ラジオを使うシーンに理由がある。
ラジオを使うシーンと言うと、日常的に愛用してるタイプと災害時などの緊急時を想定したタイプがあると思う。
前者の場合は、まだ充電池を交換するチャンスがあるが、後者の場合は充電池を使う場合はずっと入れておく羽目になる。
こう考えると、わざわざ高級な充電池を入れておくのは非常にもったいないことだ。
それに、ラジオの電池使用量は少なめなので、アルカリ電池で十分なのである。
次に、機械によっては全く電池を使わないケースがある。
例えば時計だ。
時計はあまり電池を使わない家電なので、充電池で対応しようとすると数年後に交換する羽目になるパターンもありえる。
交換のサイクルが長いもので充電池を使うと、充電池のメリットである何回も充電できるを享受する機会が減ってしまうのだ。
このようにアルカリ電池の方が便利なシーンもある。
状況によって使い分けることをお勧めしたい。

スルスルとサラサラ、どっちが良いボールペン?

ボールペンと一言で言っても、書き味は多種多様である。
さらさらと描けてインクがしっかりのるタイプから、スルスルと描けて滑らかな書き心地を提供してくれるタイプまで。
この書き味の違いによって、好みが大きく分かれるのだ。
お気に入りのボールペンがある人も結構いるのではないだろうか。
私がお勧めしたいボールペンは、SARASAと言う名前のボールペンである。
このボールペンは、名前の通りさらさらと描けるタイプで、インクがしっかりと紙に定着してくれるので色あせずありがたい。
長年愛用しているボールペンだが不満は少なく、満足している一品だ。
あえて一点あげるならば、ビジネス用に高級モデルを出して欲しい程度だろうか。
また、有名なボールペンとしてはジェットストリームがあるだろう。
こちらのスルスルとした滑らかな書き心地は唯一無二のもので、愛用者が沢山いることでも有名だ。
長年使っているボールペンをふと見てみてたらジェットストリームだった、と言うケースもあるのではなかろうか。
このように、ボールペンと一言で言っても多種多様なボールペンがある。
筆記用具は思考をアウトプットする道具なので、こだわりがあると仕事もスムーズにいくこと間違いなしである。
ぜひ、色々な道具を試して欲しい。
優光泉

かっこいい必殺技

アニメやゲームなどでアクションゲームなどはかっこいい必殺技を繰り出すのがポイントとなっています。

七つの大罪の「キング」は上空に舞い上がりサンフラワーという全体技を出す技、これは見応えあります。

BLEACHの黒崎一護の斬月や月牙天衝は、刀からの闘気が刃みたいになり敵を斬りさく必殺技です。一護のセリフと合いまつてナイスガイだなあと感心しました。

ONEPIECEのゾロ獅子歌歌〜一刀流居合や三十六煩悩鳳の技は、口で刀を加え残りの腕で回転させながら前進し斬りつけるみていて爽快な必殺技です。ゾロのモノマネするなら口で刀を加えるです。

家庭教師ヒットマンREVONEの笹川亮平の熱血漢溢れる必殺技は一つ一つが気合い入りかっこいいです。
マキシアムキャノンという修行の末に編み出した必殺技は大迫力です。それだけでなく極限ーー!と気合い入れてからの極限アッパーやヘッドバッドもスッキリするほど熱い技です。

烈火の炎のキャラの必殺技も炎や氷や風魂や土門のように力で押すのもあるし、ネオンみたいに破壊の音叉を使うものもいました。
でもどの技もかっこいいし、思わず紅麗などの必殺技を真似したくなります。
アニメもゲームもかっこいい技が多いです。

「最近出かけた所まとめ」

去年の7月の前半は、経済的にシビアでしたのでそんなに出かけることはありませんでした。

しかし、後半になって実に多くのスポットに出かけています。
イオン倉敷、アリオ倉敷、福山駅前などウインドショッピングを楽しみました。

渋川海水浴場、吉備津神社などのパワースポットも探索しました。できればどこかの滝にも行きたいです。

カフェForeverや、うどん鳴子屋やガストに中華のお店にスイーツパラダイスにグルメなお店もけっこう行きました。

ブックオフや本屋も出かけてます。これは安くて良いアイテムがあるかどうかをチェックするためですし、読みたい漫画や面白い漫画に出会えるためです。

福山の無料メイク体験会に参加し勉強になりました。

岡山赤磐にあるワンコイン特別サービスでヘアーカットできました。

岡山商店街のスーパーボールやくじ引きなどのボランティア体験会にも参加しました。

ひまわり畑がどんなか笠岡まで出かけましたがひまわりはそんなに咲いてませんでした。しかしそこで無料大道芸人パフォーマンスが観れて大満足です。自転車で笠岡道の駅まで行きましたが、かなりその日は暑かったです。

倉敷や新倉も最近は自転車で出かけております。

夏に食べたくなるものといえば

夏と言えば紫外線が気になるし美容にも気をつけたいのでココナッツオイルを使った料理は食べたいです。

また夏の果物はスイカです。志村けんみたいに食べるわけではありませんが夏イコールすいかのイメージがあるので今年もどこかで食べたいです。

夏と言えば白桃などしっかり食べたいです。桃は岡山の名物ですし毎年食べていますが飽きがきません。桃はヨーグルトとコラボすると美味しいです。

梅ジュースとシソジュースはスッキリするし疲れも吹っ飛ぶ味ですし珍しいけど飲めたら最高です。ちなみにシソジュースは地元の食事スポットで飲めます。

夏ならスムージーが飲めます。冬場にスムージーはけっこうきついけど美味しいカフェのスムージーならスムーズに飲めると思います。

暑いからこそ熱いカレーが食べたいです。カレーは食欲増進するものがたくさん含まれているので食欲減退してもカレーなら食べれると思います。

夏なら冷やし中華が絶対美味しいと思います。これもお店により様々な味付けがあるのでできたらラーメン専門店での本格ピリ辛冷やし中華が食べたいです。

夏ならソフトクリームが美味しくいただけると思います。

しかも鳥取県なら梨ソフトクリームみたいにご当地ソフトクリームが食べたいです。

友達が僕が持っているゲームと同じゲームを買った

先日、友達が僕が持っているゲームと同じゲームを買ったということで、ネット対戦をしました。
格闘ゲームでもウルトラストリートファイター4というゲームがありますが、友達とは、前々から約束していたということもあり、とても楽しみしていました。
ゲームのIDを交換してフレンドになって、エンドレスバトルの部屋を作って友達を招待しました。
スカイプをつないで、会話しながらやろうということで、会話をしながらプレイしました。
そして友達との対戦が始まったのですが、僕はまだ初心者とはいえ一応1年間ほどみっちりとやっていたのに対し、
友達は久々に遊ぶということで、思ったより実力の差があったので、一応手加減したり、アドバイスをしたりしました。
手加減をしつつ、だんだん本気を出していったのですが、最後少し時間が余ったので、もう一戦やろうということで、
最後は手加減して使ったことのないキャラクターを使いました。
すると友達はヒューゴーという投げキャラを使ってきました。
友達はふざけて使っていたようなのですが、コマンド投げという技のコマンドが安定していて、負けてしまいました。
僕もヒューゴー使いだった時期があるので、次はヒューゴー対ヒューゴーなんかもやってみたいと思いました。